腰痛が改善されないとしたらこのようなことをしていませんか?

自分でマッサージする。

自分でマッサージをすると腰痛を改善するための適度な指圧がわからず、気持ちよく感じる程度に押してしまうので多くの場合、「押して痛い方が効きそう。」という勘違いもあり、強い刺激で日に日に、筋肉は固くなり、強く揉まないと気持よく感じなくなります。それが後々腰を痛めてしまうことになります。最後には、強く押しても効果を感じなくなってしまいます。

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自己流体操で症状改善を試す。

体操やストレッチをする事は良いのですが、やり過ぎていたり、限度がわかっていないと逆効果になります。ストレッチは、症状改善でとても良いことですが、自己流やネットで見ただけのため、動かしているつもりになっていて実際体操できてない事が多いです。本来、しっかりとやれば腰痛は改善されるのに努力がもったいないことです。

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サロンパスやシップをする。

一時的にはサロンパスやシップで楽になるかもしれませんが、再発がしやすく根本的な治療にはなっていないので効果がなくなると痛みが出てきます。
消炎鎮痛作用という一時的に痛みを和らげますが痛みや症状がないだけでちょっとしたきっかけで痛みをぶりかえしたり、ひどくなってしまうケースもあります。

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藤崎先生が大切に思う3つの治療理論

 

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ご自分で持たれている症状です。ご自分のカラダを大切にするために正しい知識を付けて、症状を改善しましょう。

 

問診 検査 施術

 

 

 

問診は「特に何もしていないのに痛いです。」の原因を見つけます。

患者さんの身体、心を知るためにとても重要なことです。
痛みや辛さをお話ください。症状改善への一歩となります。

当院では、手技による施術だけが治療と考えず問診から最後の説明までが治療と考えています。まず問診は、来て頂いた患者様が現在、何に困っているのか?痛みや辛さを聞きます。それは今後、検査をし、施術をする為に最適な方法を選択する上重要なお時間です。それに以外に問診はその人が気づいてはいなかったような事を思い出して頂く為にも必要です。よくあることが、「特に何もしていないんだけど痛いんだよね。」と言われることです。しかし痛みがあると言うことは何かしら筋肉や関節などに負担をかけてしまっていることの原因があり、痛みが発症します。問診によって本当の原因を引き出し、間違いの起こりづらい検査をします。

 

 

藤崎太輔先生 藤崎太輔先生

 

 

藤崎太輔先生

身体の不調、辛さがあり病院に行って検査をしても問題がないと言われる方。検査では、数値が異常だったとしても自覚症状がない方が世の中には、多くいらっしゃると感じました。現代人は、特に自己治癒力が落ちていると思ったので本来、持っているはずの力を高めてあげられるような手助けがしたく治療院の開業を決めました。

 

 

資格証・雑誌掲載 資格証・雑誌掲載

 

資格証・雑誌掲載 写真

 

 

推薦紹介 推薦紹介

 

院長 赤畑正樹 : 細田診療所

 

院長 赤畑正樹

夢のはり灸接骨院を推薦します。 藤﨑太輔先生は、患者様一人一人の症状にあった施術やペースに合わせ、それぞれにわかり やすく説明する事を心がけており、鍼灸の知識に限らず幅広い知識もあり安心感のある先 生です。体の悩みなどある方は、ぜひ1度来院した実感してみる事をオススメします。

 

 

院長 猪又雄一 : 北小岩胃腸科クリニック

 

夢のはり灸接骨院の藤﨑先生は、接骨もしますが、はり灸治療を得意としていて、その人 に合わせた施術を心がけているのと、症状を改善させて、また同じように辛さが出てこな いように日常生活での予防までみてくれます。気になる症状がある方は一度聞いてみても いいと思います。

 

問診で見つけた原因を確信に変えるための検査です。

 

手を広げたり、縦に動かしたり、
痛みの原因を確信に変え、正しい施術を行います。

 

検査は、問診で判断した症状をより確信に迫っていくた為に『実際にどんな動きをすると痛みがでてくるのか?』『動きの制限などは出ていないか?』患者さんが現在の体の状況を把握しておくために必要になります。また左右や前後の動きがある左右差や前後差といった、身体の動きを左右で比較し比べる事で、より体の良い状態と悪い状態の差を実感していただけます。施術後に検査をしますが、それは施術後どれだけ変化があったのかを確認し、最適な施術が行えたかの判断をすることができます。

正しい施術

 

 

患者さんの痛みを数字で表したペインスケール尺度

 

ペインスケール尺度

痛みは、人の感覚なのでどれくらいひどいものか度合いがわかりません。ときには、とてもひどい症状でも本人は、大丈夫だと思っていたり、軽度でもとてもひどく感じたりすることがあります。患者さんがどれくらい辛いものかを判断し、治療を進めていくうえで改善を感じていただける内容となっています。

 

 

患者様のペインスケールの尺度により治癒を決定します。

ペインスケール尺度

レベル症状
0全く痛み無し。
-1ごく軽い痛みリハビリは必要な段階で、ふとした痛みを放って おくと、再発の恐れがある。
-2ふとした痛みは感じるが、押されても痛くはない。
-3日常生活に問題はないが、ふとした時に痛みを感じる。押されたら痛みも感じる。
-4心地悪い痛み日常生活に支障はないが運動するには支障あり。
-5イライラする痛み多少日常生活にも支障があり運動はきつい。
-6気が滅入る痛み日常生活には支障ありがどうにか営める。
-7日常生活にも支障が残る。
-8ひどく痛みが残る状態。日常生活動作に支障あり。
-9強烈な痛みだが、少し落ち着いた状態。
-10強烈な痛み(今までで一番痛い)。

 

理想は、ペインスケールの-1~0の範囲で初めは治療で通院していましたが、0以上をキープするために予防で通院するようになることです。

 

痛み、辛さを改善!それがプロ!!。

 

プロの心を持っています。
症状改善に自信があり、私はプロです。

 

検査によって辛くなった原因を理解いただけたら、その原因を少しでも早く取り除けるように施術方法を患者様と相談したうえで選択して行っていきます。今まで受けた事のある治療でも刺激量を加減したり、その人それぞれの症状にあわせて施術を行っていきます。 すぐにどうにかしたい痛み、日常生活で改善のための運動が腰が痛くてできないというために4回の施術で痛みを取ります。

 

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3つの治療で患者様が諦めるような腰痛も改善を実現しています。

 

4回の治療で痛みを取り、
全4ヶ月30回の治療で根本から改善されます。

 

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  • 施術によって、体が軽くなる。
  • 日常体にかかっていた、余計な負荷が加わりにくくなる。
  • 回復すると自分で、辛くなる前兆がわかる。
  • そもそも辛さを感じにくくなる。

 

 

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快適な院内で症状改善を手助け「接遇」。

 

患者様が安心して治療を受けられるように配慮しております。

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