坐骨神経痛

腰の痛み、足の痺れ。

何とかしたいと思う方、当院にお任せください!!

 

坐骨神経痛の治療でこんな事していませんか?

1、湿布や痛み止めでごまかしている。

2、ゆがんだ姿勢のまま歩いている。

3、痛い所をマッサージや電気治療をしている。

4、自分でストレッチや筋トレをしている。

5、手術すればいいと思っている。

 

色々やってみて良くならない方、果たしてその方法を続けて本当に良くなるのでしょうか?

逆に続けている事で、回復を遅らせてはいませんか?

その場は楽だけどまた戻っちゃうんでよね。との声を多く聞きます。

当院の治療は症状だけを診るのではなく、その方の身体全体を診て、

それに合わせた施術やアドバイスをさせていただいております。

 

 

 

洗顔などかがむ程度で腰から足にかけて痛みが出てしまっていて、整体や病院を受診してもなかなか改善しませんでした。日常生活の動作も辛く、仕事に支障が出ていました。転職も考えた事もあります。しかし、先生に言われた通り鍼治療を続けてからは、痛みも消え日常が楽に過ごせるようになりました。痛みが強いとこのまま治らないのではないか?と不安になりますが先生のアドバイスを聞きながら諦めずに通ってよかったです。
長谷川 由香里様 40代 女性

 

 

坐骨神経痛の原因

坐骨神経痛はよく知られてはいますが、坐骨神経に痛みや痺れを感じた総称でその腰から足先に向けて伸びている人体のなかでかなり太い坐骨神経が、腰部椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎すべり症、変性側弯症、梨状筋症候群など様々な要因により圧迫されると、ももや、ふくらはぎ、すねにまでビリビリやピリピリとした、痺れるような痛みを引き起こしたり強く引っ張られている感じがします。

さらにひどくなってくると歩くのが困難になったり、座っているのも痛みを伴ったり、排泄がうまくできなくなってしまう人もいます。

 

一般的な対処法(改善法)

(1)コルセット

(2)治療院で行う電気治療

(3)湿布、痛み止めの薬

(4)注射

(5)手術

(6)ストレッチ

(7)筋トレ

(8)減量

これらは原因になっている疾患によって改善方法は違うので、はたしてこの改善法を行って本当に有効なのでしょうか?場合によっては悪化してしまう、といった危険性も考えられます。

 

当院の治療

当院に来院される患者さんのほとんどは、色々な病院や治療院に通ったけれども、思うように改善されなかった方がほとんどです。

よく聞くお話が「治療してもらうと楽なんだけど、また戻っちゃうんだよね」とのお話を耳にします。もちろん注射などをして痛みが治まったとしてもはたしてそれは治ったのでしょうか?

もちろん注射などで痛みを止めるのが悪いわけではありません。痛みを止めたとしても、痛みが出てきてしまう原因に対してはどうでしょうか?

何かアプローチをしているのでしょうか?さらにその原因になってしまった理由はなんでしょうか?

しっかりと掘り下げて体の事を診ていかないと本当の原因は特定されません。

様々な患者さんを診させてもらうと、特に長年辛さが続いている方や、色々な治療院を通われた患者さんほど、筋肉の緊張が強くなっており、より慢性化して治りづらくなっていることが分かっています。

そこでその筋肉にはり治療をする事で緊張をといたり、血流を改善させ、普段の生活で気を付ける事などもアドバイスさせていただき、ご本人で頑張ってもらう事もありますが、その患者さんそれぞれに合わせて、本来の自然治癒力を発揮できる体に戻していきます。