脊柱管狭窄症

狭窄症でこんな事ありませんか?

 

・色々な治療院に通ったけれども変化もなく良くならない

・朝起きるとスッと立ち上がれないので、眼が覚めても起きれるか不安

・腰を曲げて靴下を履く、ズボンを履く時にも痛むので、気を遣う

・散歩や買い物に行くにも、5分以上歩くと痛くて休んでしまう

・近所を歩くとき、自宅の階段、段差のふとした時の衝撃が腰にひびく

・はじめは腰痛だけだったが、次第に足やお尻に坐骨神経痛も出てきた

・少し歩いただけでも、腰からお尻が痛くなってきたり、足がシビレてきたりする。

・病院で脊柱管狭窄症と言われ、ブロック注射をしているが、また痛くなる

・散歩も休み休みでないと歩けない

・病院では痛み止めの薬と湿布をだしてくれるだけで変わらない

・お医者さんに手術を薦められたが、手術だけはどうしてもしたくない

・立ち仕事をしているとつらくて、すぐに座りたくなる

・どこへ行っても同じ・・・と、諦めている

・手術を受けたが、まだ痛みやシビレが残っている

・何年も前から腰痛や坐骨神経痛で悩んでいる

 

痛みを感じるのは体が限界にきているサインです。

それを我慢していると体のいたる所に不調が出てきます。

狭窄してくるのは、昨日、今日で狭窄するのではなく、

繰り返し同じ動きをしていたり、負担のかかる姿勢を長時間つづけたりと

時間をかけて体は変化していきます。

もちろん加齢による老化も一つの原因となるかもしれません。

加齢を理由にこれからも我慢して生活していきますか?

 

ぜひ諦める前にご相談ください。

 

自転車で転倒した椎間板ヘルニアと坐骨神経痛で歩行困難となり病院ではブロック注射をしたり、手術を勧められました。起き上がる事も、座る事も苦痛になり当院にてはり治療を週に2回1ヶ月程度受け回復し現在は日常に生活にも支障ないよう隔週はり治療を受けています。人によるかもしれませんが、はり治療をお勧めします。
半澤様 70代 男性