脊柱管狭窄症の症状

2019年9月26日 未分類

こんにちは!

前回に引き続き脊柱管狭窄症のお話です。

今回はどんな症状があるかご説明していきます。

 

 

脊柱管狭窄症の症状に長い距離を続けて歩くことが

できないという特徴があります。休憩をいれながらだと

歩くことができる。これを間歇性跛行といいます。

自転車は比較的楽な事が多いようです。

 

 

腰自体の痛みはあまり強くなく、安静時にもほとんど

症状はありません。背筋を伸ばして立っている時や歩いたり

すると、ふとももや膝、下肢にかけてしびれや痛みが出てきます。

 

 

前かがみになったり、腰かけたりすると症状は軽減され

また歩けるようになります。進行すると、下肢の力が

はいりづらくなったり、肛門周囲のほてりや尿の出が

わるくなったり、逆に尿が漏れる事もあります。

 

 

脊柱管狭窄症自体による筋肉の硬さを鍼灸で改善することは可能です。

少しでも楽に過ごせるようはりをおすすめします!

何かあればご相談ください☆

 

 

 

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